| 新しい男の時代が来た。自分らしさを大切にし、蓄えた力で社会に貢献をし、男として、父親としての品格を持っている。新しい男の先駆けに『ミドル・シニア』の世代がいる。老舗企業大国ニッポンを支え、はじめてジーンズを履き、はじめて髪を伸ばした「若者文化」の担い手たち。既成のものにあらがい、自由を謳歌し、新しい価値観を生み続けてきた世代が今、これまでの男を変え、新しい男の時代を作り、そして新しい“遊びの在り方”を構築する。今月から“昼下がりの愛人学”という連載をスタートさせたが、昼間だけの数時間、短くも美しく燃える芹沢夫人ほど、新しい時代を担う貴方の愛人として相応しい人妻はいない。
スッとそこに立っているだけで、圧倒的な存在感が際立っている。エレガントなファッションに身を包み、栗毛のしなやかな髪の毛からは男心をくすぐるシャンプーのほのかな香りを漂わせる。現役で美容関係の仕事をしているという彼女、なるほどと唸らせるような洗練された容姿とスタイルはもちろんのこと、クラクラするほどに想像力を掻き立てられる芸術的な後ろ姿。“美しい女は背中で語る”とはまさに格言!女性らしい丸みを帯びた背中からくびれたウエストライン、女盛りの充実したヒップがそれだけで十分に男の充足感を満たすのです。幼い頃から男性を立て、男性に献身的に奉仕することを教育として叩き込まれているという九州出身の典型的な尽くし妻ですから、ホテルの玄関先でほとんど話もしないうちにファスナーを下ろし、それを口で受け入れることもごく自然のことなのです。
薄暗いラブホテルの一室で繰り広げられる逢瀬。音もなく静かな部屋の中、静寂を打ち破るように木霊する慎みを捨てた甘い声。プレイの後にはいつも罪悪感と虚無感が・・・それでも彼女の身体は勝手に男を求めてしまうのです。いくつになってもジーンズの似合う格好良さを捨てていないそんな貴方の身体を・・・。
※芹沢美子は即尺OKです。(オプション料:¥5000)
また、芹沢は生理周期が一定していない為、ご予約をいただきながら当日生理でご案内ができないことがあります。何卒ご理解ください。
|